

| 1 | 科学的な考え方や課題解決の手法を身につけるため理数教科を重視した教育を実施します。 |
| 2 | 基礎・基本を明確化し、それを「コア科目」(ミニマムエッセンス)として設定します。 |
| 3 | 理工系大学や県立産業技術短期大学校等への接続教育を重視します。 |
| (1) 理科と数学と専門科目の連携を図ります。 | |
| (2) 英語教育の充実を図ります。 | |
| 4 | 高大連携を取り入れた学校設定科目や、県立産業技術短期大学校との教育連携による課題研究の導入など、時代に対応した新しい教育活動を展開します。 |
| 5 | 各専門学科の重点科目を設定します。 |
| 6 | 「キャリア教育」と「ガイダンス」を充実して、一人ひとりの進路実現に向けた学習活動を支援します。 |
| 7 | 専門性の高い国家資格の取得に取り組みます。 |
| 専門領域 | 学科 と 募集定員 |
| 機械 生産系 |
◇機械システム科【募集定員 80名】 |
| 電子 情報系 |
◇電子システム科【募集定員 40名】 |
|
◇情報システム科【募集定員 40名】 |
|
| 建設 環境系 |
◇建築システム科【募集定員 40名】 |
|
◇環境システム科【募集定員 40名】 |
◆ 接続教育型Ⅰ :理工系大学接続モデル
◆ 接続教育型Ⅱ :県立産技短接続モデル
◆ スペシャリスト型 :企業接続モデル

